#422

五月蝿い


文化 自分


五月のハエはどうも鬱陶しい・耳or目障りということで、
これで“うるさい”と読むと知ったのは結構最近です。
日本語の面白い所ですよね。こういうのは。
日常の出来事や歴史に残る出来事を漢字の読み方にしてしまうなんて。

ところで。
最近親が買ってきた犬がすごぉ~く、五月蝿いです。
「ワン!ワンワンワン!ワン!キャインバリバリドカーンボボボボボボッ・・」
後半ウソ。
あと、末の弟が適当に選んだおもちゃがまた、ぴーぷーぴーぷー五月蝿いわけですよ。
しかもなにやら小屋内でなにかと乱闘しているらしく、
ドッタンバッタン五月蝿い!ってかまず吠えるな!!!

おかげでこちらは早起きして作ろうと思っていた詩の36作目も足止め、
今月27日に公開する長編も足止め。
騒音は作文の最凶の敵ですよ。ちなみに逆は癒し系音楽ですね。
しかも吠えるのは突然ですから、それまた厄介であって・・。

この厄介犬をホレホレとかまっている父親の気が知れない・・。
犬は嫌い!お願いだからこの穏やかなハートを傷つけないで!(爆

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