#1411

名作を楽しめない受難


今日の出来事


発売から1週間が経ったスマブラX。
・・ここまでゲームソフト購入に苦戦したのは初めてです。
Touch!Generationsシリーズの時代が来てからこういう品薄を経験するようになり、
現に2006年買った2つのハードであるDSLiteとWiiには苦労させられました。
しかし、最近買ったビッグタイトルを思い返してみても
ソフトに関しては苦戦したことは一度もなく、
普通に予約して普通に買うのが当たり前、発売日が吉日が常識で通ってきました。
そしてそれを破られた今回のスマブラX。
正直、ここへきて再び冷めつつあります。いくらなんでも1週間はキツい・・。
2月2日入荷分にも漏れ、翌日も何の音沙汰もなし、
そして3次入荷と噂の今日もなんの変化なし。
世間じゃ隠しキャラのことを語っているので気晴らしに関連サイトも回れず、
なんていうか自分が本当にスマブラ買うのか今でも微妙な心境です。
とりあえず、2月に録画する意欲はなんだか今日で一気に消えました。
腕を上げて、ある程度落ち着いた頃にやり込んだのをアップしようかな、程度です。

入荷に関しては、今日出荷で明日入荷というところと今日入荷というところがあるらしく、
まぁこの田舎はたぶん前者だろう・・とある程度想定の範囲内だったとはいえ、
しかし別のところではそれを受け入れられない自分。
なんだか最近これのせいでものすごく時間を無駄にしている気がする・・。
というか、1日が長すぎると思うのは気のせいか?
サボり常連の自分にとって5日フル登校というのも一因ではあるんでしょうが。

そんなわけでテスト4日目。こっちも最悪でした。
油断して8時21分に起床。超大急ぎで支度をして何とか間に合ったものの、
1限はテスト期間最大の壁である第二外国語。
あのクソ真面目(←※本来の意味ではなく、バカにした意味で)な講師が
欠席数の多い自分をいい目で見るとは絶対に思えない、
ある程度のバッシングは覚悟しないといけないかな・・と不安ながらテスト会場へ行くも、
黒板に書かれていたのは、
『座席は指定です。自分の名前が書いてある席に座ってください』
そして・・・自分の席がないじゃないか。

この大学では、出席数が規定以上に満たないとテストを受ける資格がないんだそうで。
入学直後辺りに何かの科目の先生が言っていましたが、
実際にはいくつかアウトのはずの科目も普通に受けられたり、
「お前結構範囲知ってるんじゃん!」
「講義出たの3回だけどね!」
「え?俺なんか出席率ゼロだぜ!」
という、図書館なのに自重しない方々の会話もあったりするので
ほとんどの科目が(おそらくは、しかたなく)そのルールを無視しています。
しかし1科目だけそれを許さないのがあったと。それが自分の選択した第二外国語と。
先生が変わる前はどんなに欠席しても関係ない雰囲気で、
しかもテキスト持ち込み可・事前の公開問題もあり・自由席という、
今思えばなんでもありの前期だっただけにこれはかなりの圧迫感・・。
というか、ざっと見た限り40人以上いるはずの同じクラスの名前が
5人分しかなかったというのはどういうわけか・・。
選択必修科目なので、3分の1までは普通ですが、
仮に人気がないなどのプラスマイナスを加味してもこれは明らかに
自分と同じ境遇の人が多いと考えて間違いないかと。
というか4年生の名簿多すぎ。やっぱりみんな落ちまくっているわけね・・。
さてどうするべきか。とりあえず試験放棄のことで親に何か言われるのは覚悟しないと。
来年度は科目切り替えて新1年と一緒に授業受けようかな・・。

ピクミン2もこの3日間ずっとラスボスが倒せずにいます。
すべてにおいて進展のないこの頃・・。

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