#1693

緊急的燃料補給


今日の出来事


昨日ブログ書いた後の1時から3時まで、2時間だけ追加で寝れました。
それでも授業中は眠気との戦いでしたが、
とりあえずサボることなくなんとか1日を終えようとしています。
徹夜周期で最も楽しい部分は、こうして日没直後に眠り始めて
起床後、サボる可能性もなく膨大な時間が目の前にあり
何をしても時間があまるという安心感を感じられるところです。
とはいっても、先週は時間がありながらも何もできずに過ぎるということが
半ば当たり前になってしまっていただけに、なかなか不安だったりするのですが。

ところで今ちょうど夕食を食べ終わったところなのですが、
今日は4限・地獄の語学授業よりも食に関して地獄を文字通り味わいました。
まず夜中~朝。昨日の昼は眠気に負けて買い物に行くべき日だったのに行かず、
牛乳や夜食が全くない状態でした。
仕方がないので前日夕食のときに炊いたご飯でおにぎりを作っておいて
夜食はその冷えたおにぎり1個+味噌汁でやり過ごしました。
6時を過ぎると空腹でまともに動けなくなったのですが、
今度は朝食は牛乳がないためいつも飲むカフェオレがブラックコーヒーに。
コーヒーは好きですが基本甘党の自分にとっては、
いくら砂糖を入れても相当にキツい飲み物でした。
食パンとともになんとか押し込んで、今度は昼。
大学は高校と違って終礼はチャイムと同時というわけではなく、
というか終礼というものも存在せず、教授が「終わり」といったら終わり。
2限の教授次第で昼食の時間帯が決まるというなんともルーズな体系です。
そして、大体大学の時間割は学部学科の必修科目が2限だったりすると、
その必修科目の教授の終わり宣言が何時かによって、
食堂の混雑時間帯が決まってきます。
火曜日2限は僕の学部は教養科目で選択必修だったのですが、
それなのにどういうわけか学生がいつもの倍は湧いて出ているという異常事態が。
とても自分のようなひとりぼっちが突撃できる状況ではなかったので、
仕方なく購買で140円のパンと110円のジュースを買ってやり過ごしました。

そして最悪だったのは夜。
流石に今日買わないと節約どころではないのでスーパーへ向かったのですが、
いつものスーパーがまさかの臨時休業。
ここぞとばかりにモバイルgoogleマップでスーパー付近のコンビニを探すも
全く見つからず、仕方なく引き返して逆方向のいつものコンビニへ行きました。
帰宅したのはいつもより30分遅れの17時半。
ただでさえ胃の中は140円パンひとつのみだったので、
疲れと空腹でかなりの領域まで踏み込んでいました。
とりあえずコンビニ弁当で今は回復しましたが、
最近野菜を全然摂っていないのがかなり気がかりです・・。
栄養失調なのかただのばい菌なのかなんだか最近目の周りが腫れて痛い・・。

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