(2006年08月16日執筆)
発売元 任天堂
発売日 2004年07月01日
希望小売価格 4,800円(税込)
ジャンル アクション
プレイ人数 1~4人用(1カートリッジプレイ非対応)
購入日:2006/06/12
旧評価:46点
難易度:☆☆☆☆☆
戦略性:08.0点(30位)
中毒性:10.7点(23位)
装飾系:10.7点(23位)
操作性:08.0点(30位)
深遠度:08.0点(30位)
総合点:45.4点
オススメ度:09.3点(34位)
総合計:54.7点(34位)
長所:
現代のアクションゲームとしては、やや難しい方。
2005年冬にこれの続編を買いましたが、今作の方が難易度は高いです。
SFC板と違いどこでもセーブできるので本来の難しさは削がれていますが、
それでもステージ自体の“中の上”の難しさはやり応えがあります。
全ステージ対応のタイムアタックが追加されたのも大きな長所。
短所:
SFC版に比べると、やっぱりどうしても音質・画質は劣ります。
といっても、音質に期待して買った自分が聞いてもなんの不自然も感じなかったので
短所になるのかどうかは人次第ですが・・。
コメント:
現在の自分の原点、と言っても過言ではないほど思い出深い作品。
かつてのSFC版は10,290円という破格にもかかわらず200万本以上を売り上げ、
その高画質・高音質が非常に高く評価されたといいます。
何を隠そう自分もその評価する人間のひとり。
ゲーム内容としてはシリーズの中でも高難度であることが有名です。