#242

時空を結ぶ領域の奇跡


ゲームのプレイ日記


メテオス歴33日。
20万越え惑星は次々に生み出され、今も尚順調です。
特にダウナスはなんと170万点を記録。
30万点を越えたのは6惑星。それに加え、今回は特別ですが、
遂にヘブンズドアも目標「10万点」を越えることが出来ました。

やったことがある人は分かると思いますが、ヘブンズドアは10万点すらも難しい惑星です。
簡単に言えば、揃えることで瞬時に“メテオを消し去る”かわりに、
2分30秒を越えると七賢さんも疲れたのか、全く“動かない”状態になります。
要はそうなる前にひたすら点を稼げばいいと言うことです。

そこで。

“全消しボーナス”というのがあります。
これはフォールド上のメテオを全て打ち上げる(この場合は消し去る)事によって、
その惑星の横幅ライン×1000点のボーナス(この場合は11,000点)が入ります。
ヘブンズドアでは第2次点火が出来ないため、これに縋るしかありません。
方法は、下方でメテオを揃えられるように仕込み、素早く一気にずらすというものです。

ところが。

そう簡単にもいかず、例えば最初にまずカタマリAを消し、隣のBを消します。
次にカタマリCを消すわけですが、僕の場合ペンさばきが遅いのでそこに到達するまでに、
カタマリAのあった場所などに新たにメテオが降ってきてボーナスがもらえないのです。
これはペンさばきなくば運による物で、何度も挑戦しましたが、過去最高の
90,150点を越えることは出来ませんでした。

で。

ケイビオスの時と同じく、精神統一して、
「一回に賭ける気持ち」でやってみました。
結果、全消しは奇跡的に4回成功、スコアは100,500点。
やっと七賢さんを使いこなすことが出来た・・。
この事は今までの何よりも満足でした。

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