#269

川の流れ -後編-


今日の出来事


ゴールデンウィーク帰省3日目。

この日は正午に帰るため、もともと特にするでもないと計画してきた1日でした。
しかしこんな時に限って11時起床。しかも目覚め悪し。
あっという間に帰りました。

―あの川の仮称“天然水”の正体は結局川の水でした。
崖の向こうにはもう1本川があり、とても急流で、そこからしみこんだのかと。
僕の予想ではあの崖は人工的に埋め立てた物じゃないかと。
岩も比較的大きいのが多く、明らかに人工的に加工された石も転がっていました。
よく見れば工事の看板も。将来的には埋め立てられるのかな・・。

今回の帰省は忘れ物が多く、あまり有意義な時間を過ごしたとは思えません。
まるで川の流れのように過ぎた時間・・。

そういえば宿題これっぽっちもやってないな・・。

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