#743

夏の自然界開幕


ゲームのプレイ日記 今日の出来事


6月1日。
今日から暦の上では夏です。
おい森では今日から夏の魚解禁。これでほぼすべての魚が登場する事になります。
特に最上級レア魚であるドラドやサメが登場するので、
最近廃れていたおい森での日々も今日は大盛り上がりでした。

カウントダウンをするかのように前日11時50分から待機。
今日になった瞬間に釣ったのはコイでした。
しばらくやっていると、海岸に黒いものを発見・・。
近づいてみると、もう例えようがないほど巨大な魚影がありました。
スズキの3~4倍ぐらいはありそうで、その中央部分にヒレが。
これはひょっとしてサメ!?と期待を胸に竿を振り、
万全の構えで右手親指をAボタンに乗せ、いざ勝負!
――逃げられることなく、普通に釣る事ができました。
たっぷり5,6周藻掻かれた後に一本釣りしたそれは、シュモクザメ。
その大きさに二度目、驚かされました。それにしてもこんなに大きいとは・・。

その後1時間半続け、さらに夕方1時間半挑戦して
ウナギ・アロワナ・ドラド・ガー・マンボウ・シュモクザメ・サメを釣る事を為したものの、
ライギョ・ピラニアは釣る事ができませんでした。
ライギョは無理ですがピラニアは可能なのでこれからの夜もやってみるつもりです。

ところでおい森の自然界は魚だけではありません。虫も多数登場します。
が、大物はせいぜいゴライアスハナムグリぐらいしか捕れませんでした。
ニジイロクワガタも出るはずなんですが・・、これはやっぱり相当レアなようです。
他、カやアメンボ、ホタルなども登場。蚊は前作同様やっかいな存在でした。
こっちは今月よりもやっぱりセミが登場する来月が本番になりそうです。
まぁ、昼間やれる休日は蝶数種が登場するのでそっちに期待を掛けるつもりです。


そういえば昨日延長になった席替えですが、奇跡的に連続2回目「41」を引いて
窓際中央を取ることができました。周りもマイナス要素はなし。
ハイテンションな方が前後にいますが、これもある種メリットだろうと考えています。
思えば2年以降窓際ばかり。実はこれには種があって、
クジは何故か割り箸でやっているのですが、その中で番号補正のために後から追加したものは
他と比べて引く時に見える側が僅かに他に比べて白く見える、というもので、
これに当てはまるのは「40~43」、それから紛失で後に補充したらしい「3」。
あとは5分の4で窓際を取れるというわけです。
といっても見分けが難しいので確実とは言えませんが。
思い返せばこの方法を見つけて以来、希望制になっていた2年3学期と、
43番を引いた後に10番の人と交換した前回以外は全部窓際の気が・・。
つくづく卑怯臭いというか、なんというか・・・。

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