#1317

予定という約束


燃えないゴミの日ということで、忙しい朝でした。
貯まりまくったペットボトルや空き缶、
およそ30本のうち24本を2回に分けて出しました。
2ヶ月間ほったらかしで底が真っ黒になっているのも・・。
回収ルールとして「キャップをはずして出せ」という義務を課せられているので
朝っぱらから気分悪かったです。言うまでもなくものすごい匂いでした。
おかげでゴミ置き場周りはスッキリしたものの、
実はベランダに封印状態となっている7月のごみがまだあったりして・・。
ベランダはもともとサビだらけで見れたものではないので踏み入れるつもりもないし
ゴミ置き場にするには適当なのですが、流石に4か月放置はまずいよなぁ・・。
雨風にさらされてどうなっているのやら。見たくもない・・。
次の回収日には手を出さざるを得ないんですが。

朝の出来事でもう一つ。
バスの中で女子高生とみられる人がちらほら、終点の大学まで乗っているではないか。
何故か男子高校生がみられなかったという謎はさておくとして、
原因は短大の方の推薦入試でした。
なんていうか、驚くばかりです。
去年の今頃といえば、例の黒歴史ポケモン勝負の真っただ中。
その直後クラスが分割され、いよいよ受験に向けた集中授業が始まった頃。
推薦組は続々と合格を決め、受験組を見下すようにお気楽な毎日を過ごしてたなぁ・・と、
そんなことを思いました。もうあれから1年・・短すぎる。
そして、自分もどうせこの大学に来るんなら推薦受けてれば余裕だったんじゃないか、
とか思っていました。あながち冗談でもないかも。
そうすれば、・・まぁどっちみちポケモン黒歴史は当時の自分の性分からして
避けられなかったにせよ、もっと面白い冬を過ごせただろうな・・と、
そんなことを考えながら最初の講義室に向かった1日でした。

それにしても寒い。
3つ目の朝の出来事・・というか正確には1つ目ですが、今日の朝の寒いことと言ったら。
暖房の効いた講義室はさておき昼間になっても気温が上がらない。
思わず身震いをするほどでした。温度計は5度・・。
こりゃ来週から衣替えかな。

1限が終わり2限・・かと思いきや急遽休講になっており、
暇な90分で週末の予定を組んでいました。
まぁ予定を組むといってもやることは分かり切っているので
その行動自体は建前にすぎないのですが、とりあえず予定を立てれば
何か自分を後押しする材料にもなるかなと思いまして。
あと整理とかも兼ねて。明日は今度は大学の推薦入試らしく、全日休講なので
まったりと3連休を過ごすつもりです。