#1331

答えが見つからないまま


バスが出る時間と同時に起きました。
2限はあと1回サボるとリーチになってしまうのでとりあえず登校。
2限はともかく4限は休講と合わせて4回連続で休んでいたので、
なんだか久しぶりという感覚が・・。

あと、かなり久しぶりに帰宅するまで1回の充電もなく携帯のバッテリーが持ちました。
昨日も結構いい線行っていたのですがアパートまで50mもないというところで切れてしまい
達成ならずだったのですが、今日は1限をサボり3限も取っていない、
4限は映画観賞で「一人でも寝たりしていたら次回からは見ない」
と脅してきたので携帯をいじれず、結局2限しか使わなかったのが効いたみたいです。
(まぁ昼休みから3限の時間帯は終始音楽聴きっぱなしでしたが)
それでも帰宅して電池残量を見るともう1本しか残っていないんだからすさまじい・・。
明日の帰省の行きは、今までのパターンで行くと高確率で降車後にトラブルがあるので
万が一にも乗車中の5時間ではバッテリーを切らせるわけにはいかない・・。
ということで一応予備の電力として充電器と、さらにそれの予備に電池を持って行くつもり。
まぁ夏休みの帰り、この端末で同じように聴きっぱなしだった時は
特にバッテリーの残容量に悩まされた記憶もないので大丈夫だとは思うのですが・・。
bluetooth接続という環境ではいかほどなものなのか計り知れないので
とりあえず備えるべきものは備えておきます。

そういえば明日帰省なんだなぁ・・。
長期休暇以外で1年に3回というスタイルが
多いのか少ないのかは知るところではありませんが、
早くも楽しみとか早く帰りたいとかいう気持ちは薄れています。
というかほとんど実感ない・・。高速バス乗車バス停までの道のりも調べてないし・・。
今回はバイトに関して親が何かしらの動きを取るであろうという予測をしているので
そう考えると、楽しみというよりむしろ恐怖のような気もします・・。
直球ないしは変化球でバイトをしろと言われたとき、
あるいはしないといけない立場と分かって9~11月の間なぜ沈黙していたのか、
その理由を問われたとき、自分が何を答えるべきかは全く考えていません。
5月の面接とその事後でトラウマっぽいものを背負ってしまった、
4月からの他人と関わりのない生活に慣れてバイトという賑やか(そうな)現場に
自分が溶け込める自信が全くなくなった、
そもそも求人誌に載るような求人は場所が極端に遠いか
自分には適任ではなさそうな職種しかない・・・、そんなことを考えるわけですが
結局これは過去の自分のせいにした言い逃れにすぎないわけで。
本当は自分は動画作ったりゲーム録画したりしている場合じゃないわけで・・。
せめて「春休み入ったら始めろ」と言われるのを願うばかりです。
春休みと言っても2月は勘弁だけど・・。

さらにわがままを言えば、今回の帰省ではそういうことを言われないことを願っています。
ハッピーエンドを妄想しつつ、今日のこれからと明日の午前は帰省準備をする予定。