#1467

明日が見えない最終日


今日の出来事 自分


春休み54日目。
明日は起床ほぼ直後にバス停へ行き、それからは高速バス内で12時半まで延々。
割と崩れた生活リズムと考えれば明日も1日あるようなものですが、
しかし突然一人になって自由を与えられても何をすればいいんだという話。
夕食を早めに買って、適当に過ごすつもりです。
一人暮らしでやらないといけないことになる家事全般にうんざりする気持ちもありますが、
懲りずに自由度があることに若干の期待感があり、
まんざら落ち込むだけでもない心境です。

さて今日は明日に備えて生活リズムを補正すべく、アラームで9時半に起床。
これを明日は一気に6時半まで上げるわけですが、未だに起きる自信はないです。
で、長期休暇の最後の最後といえば決まって大きな収穫はないというもの。
まぁ宿題があるわけでもないので追い詰められた感はありませんでしたが、
何をする気にもなれずにただゲームばっかりで過ごしました。
あえてパソコンの時間を減らして、
アパートではできないDS通信対戦や据え置きゲームを主に。
最終的に一番盛り上がったのはポケモンでした。
ポケモンは一時完全にブームが去っていたのですが、
結局はポケモンに始まってポケモンに終わった帰省になりました。
と、最後であるということを意識しすぎると悲しくなってくるので
最終日に関してはこの辺で。
帰省中に実家にいる猫の話でも書きたかったけどできなかったなぁ・・。

今はただただ、無心で時間を過ごすだけです。
小中高時代、嫌な授業の前に早く面倒な事は終わってくれ、と
無心になろうと努力していたのと感覚が似ている気がする・・。
これはつまり、“嫌な予感”なのか・・?
昨日はその逆の気持ちだったのに・・。

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