#1478

喉が詰まる


今日の出来事


そういえば明日も休みだったんだ。
まぁシラバスを再確認中の段階ですけど。

今日(昨日含む)はアパートで嫌なことが2つあった上に
バイト探しも結局進展があったんだか無かったんだかで終わり、非充実な1日でした。

とりあえずアパートの件。
ついさっき、「今度から新しい新聞配達の担当になった」とインターホンが鳴ったのですが
なんか馴れ馴れしい人って嫌だな~とか思いながら応対してました。
アパート住人全員に挨拶に回っている割には声は小さくて聞き取りにくいし・・。

「もしかして、○○大?」
「いいえ、違いますけど」
「じゃあ○○大?」
「ええそうですけど」
「お、俺も○○大の4年なんだよ、何年生なの?」
「2年生ですけど、あの、何か用事あるんですか?」
「そっけないな・・」
で、その後の会話の途中でいきなり振り払うように話を打ち切り
隣の部屋のドアをたたくと。それって人としてどうなの?
まぁ、幸いにも新聞はどこも取ってないですけどね。
それを言ってやればスッキリしたんですが、
相手がいかにも体育会系で短い金髪な野郎だったのでとりあえず下手に出てみた作戦。
まぁ二度と会うこともないでしょ・・。

もう一つは向かいの住人。
昨日の夜、なんだか自分の部屋のドアの前で物音を立てていて不審に思っていたのですが、
いきなり「意味わっかんねぇよ!」とか怒鳴るからウザい。
別にドアの前で聴き耳立てていたわけでもなく、むしろイヤホンごしに聞こえるからウザい。
このアパートの防音性の低さには心底ウンザリですが、
嫌なことがあったらせめて部屋内で解消してくれと思わんばかりです。

バイトの方は、近所2店舗の時給と連絡先を調べるべく店の前まで足を運んでみたものの、
片方は年中募集の看板があるという怪しい店だし
もう片方は20歳以上が対象で門前払いでした。
さらにネットで付近の店で検索してみたところ、割と良さそうな店があったのですが
なんだか店自体の評判が最悪で応募は踏みとどまっています。

あー、なんだ。田舎の大学生活って本当につまらないな、とつくづく。
隣近所の人の声を聞かなくてはならなかったり、面倒な新聞配達員やNHKが来たり、
バイトは募集先が尽く水準以下。娯楽関係も楽しむまでに苦労すること多々。
都会は物騒という先入観だけで田舎に来た自分は間違っていたなと改めて思います。

特に書くこともないから割と適当に済ませてみた。
本当にこの状況打開しないとつまらない日々の連続だな・・。

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喉が詰まる” へのコメントが 2 点あります

  1. 散々だったようですね。防音性が低いのは私の所も同じですね。隣の住人の声が聞こえたり…都会でも同じようなものです。(この前まで外人がいましたね…アラブ系の言語で喧嘩してましたね…)とまぁ、バイトなかなかみつからないんですね。早くバイトみつかるといいですね。

  2. 都会でも同じなんですか。
    アパート暮らしが気苦労絶えないのは全国共通ということになりますね。
    まぁ安い家賃を考えるとちょっとの事はしょうがないかもしれませんね。
    いつもながらコメントありがとうございます。
    バイトに関してはちょっと進展あったので4月14日の記事を参照いただければと思います。

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