#1772

デジタル数列遊び


ゲームのプレイ日記


てっきりもう講義はなくテストだけだと思っていたのですが、
まだ講義最終週は続いていたようで、あやうくサボるところでした。
先週末の講義で先生が
「本当はあと2回あるはずなのに一般試験で休みだから今回が最後なんですよね」
とか言っていたのを思い出し、それを頼りに試しに講義室へ行ってみたら
普通に講義が始まる前の雰囲気だっていうね。
まぁ3限は予定通りテストでしたが。
持ち込みありの1題のみ記述形式という、アドリブ上等の試験でした。

思えば前期はテスト期間中に昼夜逆転していて、
今日受けた科目も前期は眠気と格闘しながら書いた記憶があります。
だからこそ落とした単位の合計を10にまで伸ばしてしまったのでしょうが、
そういう意味では今回は生活リズムはいたって普通なので
コンディションは前回よりもかなりいいと言えます。
昼夜逆転の前回ですら落とさなかった今日の試験は多分安牌かと。

帰宅後は例によってDSiで夕食の時間までの3時間を過ごしました。
今日はどちらかというとDECODEメインで。

AQUARIOとDECODEのエンドレスモードを一度ずつやっていたのですが、
AQUARIOが割と短期決戦なのに対してDECODEは慣れると1プレイ1時間越えますね。
スリープがあるので明らかな欠点とも言い難いですが、
やっぱり1サイクルが短い方がゲームとしては長続きすると思うんですよね。
もちろんエンドレスモードなので、それ前提で考えるとどちらも悪くないのですが。
DECODEのエンドレスモードは、記録を一気にLv.9到達にまで伸ばしました。
昨日までの最高記録がLv.4だったので2倍以上の進歩となります。
別に計算が2倍早くなったわけではないのですが・・・
まぁよく使う組み合わせは覚えてきているので、それが生かされているのかも。
ところで昨日発見したことなのですが、
これ、横一列全部使って10を作ると得点が高いんですね。
点数は660点で、通常は数字の数x10点入るので、ボーナス点は600点ということに。
基本は10点ずつ上がっていくので、この600点というのは結構大きいです。
もちろん、数字を6つ使うとなるとなかなか出ませんが、
“1+1+1+1+1+5=10”という形は最初の方で結構作れるのでお勧めです。
各レベル最後の方に出てくる0を使うと大きな数字も併用しつつ作れるようになります。
実際には6,7,8,9が余りまくってそれどころではないのが普通なんですけどね・・。

AQUARIOの方は、苦戦していた縦2マスパネルのレベル10をようやくクリアしました。
アクアリウムの「SC1」が点灯していたので見たら、スタッフクレジットでした。
「SC2」「SC3」もあるということは、他パネルでもやらないといけないということか・・。
AQUARIOも順当に腕を上げているつもりですが、
ひとつのパネルタイプに慣れると
それに反比例して他のパネルが使えなくなっていくので困っています。
というかこのパネルのことを何と呼べばいいのか。
とりあえずブログではデジタル数字の「8」のような縦2マスのパネルを8パネル、
それを倒した形の横2マスのパネルを∞パネル(ちょっと苦しいか・・?)、
そして2×2のパネルを田パネルと呼んでいこうかなと思います。
・・明日になったら忘れていてまた縦2マスパネルとか呼んでいる可能性大。

明日はPiCOPiCTとSOMNIUMが配信開始ということで、
今日までやっていた2本は早くも最前線の座を明け渡すということになります。
もちろん並行でやっていくので最前線も何もないんですけどね。
まぁ、次第にやる量の差は開いていくと思いますが・・。
Art Styleは数が揃ってこそ没頭できそうな気がしているので、
DSiメニューが賑やかになるのが今から楽しみです。

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