#6603

開放感重視


今日の出来事

今日は御茶の水にある銭湯に行ってきたのですが、イマイチでした。
まだ都内4ヶ所しか行っていないので偉そうなことは言えませんが、
やはり同僚の言っていた通り都心ほどイマイチな傾向はあるように思います。
いまの現場で自分より1日後に入ってきた同僚と少しだけ話す機会があったのですが、
どうも銭湯好きみたいでよく言っているみたいなんですよね。
その人の言っていたことは当たっている気がする。
いまのところ、自分が行った4ヶ所も序列にするなら
国立市>調布市>東久留米市>御茶の水で、やはり多摩の方が印象は良いです。
そうなると、前々から気になっている高尾山口駅の温泉はかなり良いのか?
でも、あんまり有名だとそれはそれで人混みがエグいので良くないんですよね。
東久留米市のスパジアムジャポンはまさにそのパターンでした。

今日の御茶の水の銭湯は、まずスーパー銭湯の系列と言うからスーパー銭湯かと思いきや
サウナはあるものの露天風呂が無いいわゆる普通の銭湯でした。
それで950円も取るのか……。しかも都心なので人混みが半端じゃない。
サウナに至っては順番待ちの列までできる始末。
さすがに裸で並んでまでサウナは入りたくないと思い、
炭酸泉だけ満喫してすぐに出てしまいました。
人混みがすごいからなのか、正直清潔感の面でも多摩に負けている気がしました。
窮屈さからそう感じさせるのでしょう。
今回改めて実感したのは、自分は風呂が好きというより露天風呂が好きなんだなと。
開放感もさることながら、外気でクールダウンできるのが大きいです。
水風呂でもクールダウンできますが、
個人的にはほてった身体を外の冷たい空気に晒して少しずつ冷ますのが好きですね。
なので、銭湯では露天風呂の有無は今後チェックするべきなのかも。

しかしこうなると都心でのリフレッシュは(お金を相当出さないと)期待できないので、
毎週のスーパー銭湯をどうするかという悩みが発生します。
無難なのは前の現場の帰りに行っていた国立市の温泉に再び通うこと。
ただ、それだと定期外区間を往復するために600円近く余計にかかるため、
1,700円も出すならさすがに都心にも選択肢はありそうな気もします。
でも定期区間内という縛りが意外と厳しいんですよね。
あるいは妥協して調布市の温泉にするか。
こちらは露天風呂もあるのでいちおう許容範囲内ではありますが、
閉店時間がスーパー銭湯にしては早いのが致命的です。
ともあれ、銭湯通いについては通う先でもう少し悩むことになりそうです。

今日は02時就寝08時45分起床。
夜ふかしのつもりはなかったのですが、珍しく自宅での作業が捗っていたので
終わるまでやっていたらこんな時間に……。
そのせいで朝はめちゃくちゃ眠く、半ば遅刻を覚悟してギリギリまで寝ていました。
勤務中の眠気が半端なかったのは言わずもがな。
やはり、就寝時間はずらさない方がいいですね。たとえ作業ができなくても。
結果的に眠くなければその分帰宅までの作業に集中できる可能性が高まるので、
自宅は本当にただ寝るだけの場所と割り切った方が生産的に過ごせそう。

そんなこんなで二連休です。

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