#231

不快感

明日は始業式。 それが終わるとすぐに課題テストといって、 宿題をちゃんとやったかの試験があります。 それが終わってから最初の授業に、この宿題を提出せねばいけません。 あまり確かな記憶ではないのですが、春休み当初国語は簡単だという話を聞いたので、 それを勇んでやってみたら、昨日の22時~2時までやっても終わらず。 さらに今日の16時~18時までやってやっと終わりました。 21枚中8枚は、1枚につき80問前後の漢字プリント。 これに大苦戦して、右手は今でも疲れています。 右手が疲れたせいか、ゲームをしてもスッキ  [続きを読む]

#230

臭い立ち込める星の奇跡

メテオス歴24日。 先程フォルテで30万点越えを達成したばかりなのに、 調子に乗って今日は2つ目も達成しました。 惑星の名は、ブビット。 公式の方でもこの惑星だけは得点が提示されており、 しかも僕の記録を1万点上回る約28万点。 これはくやしいということで、ウドーと同じ形式でやってみました。 ブビットはクセが強い惑星で、上昇の遅さはルナ=ルナ並です。 そして還元と落下速度は速いという、初心者には多分扱えない惑星です。 勿論高得点の決め手はウドー同様、連鎖。 連鎖といっては語弊があるので、点火ですね。点火。  [続きを読む]

#229

ひび割れた星の奇跡

メテオス歴24日。 20万点を越えた惑星は、 オレアナ、フリーザム、サボン、ワイヤロン、ゲルゲル、サードノヴァ。 30万点を越えた惑星は、 ジオライト、ダウナス、ウドー。 そして、今回“奇跡”を起こしたのが、フォルテ。 フォルテ星人かわいー!のひび割れた星は、縦点火が凄いのが特徴です。 なのでステップジャンプを繰り返して全ライン打ち上げ、 縦点火して一瞬にして大打撃を相手に与える、というのが常套手段になります。 そこで今回は、より得点を得るためにこのような方法で打ち上げました。 1.まずは打ち上げ。 2.デ  [続きを読む]

#227

巨大樹木の星の奇跡

メテオス歴23日。 総起動時間もヒトフデと並び、93時間。 まだまだ続いてます。凄いですね、メテオス。 さて20万点越えを成し遂げた惑星は、 ジオライト、オレアナ、ダウナス、フリーザム、サボン、ワイヤロン、 ゲルゲル、サードノヴァ。 特にリンクの貼ってある惑星は30万点を越えています。 我ながら凄い。 自己中と言われたらそれまでですが、この誇れる記録を潰されないように、 他人の記録は見ないようにしています。 自分の記録を抜かれたって事は、好きな惑星をけなされるようなものですし。 わけかわんないですね。 そん  [続きを読む]

#225

桜の詩

昨期まで雪に覆われていた木々が芽を出した いつしかつぼみは膨らんで 桜色の景色が人々の目の前に現れた 最初に散った花びら 手に取った子供 風が吹き さくらは止むことなく舞い落ちる 短きいのち 花火のように ゆっくりと 散ってゆく 桜木の下で歌う人がいた さくらをみて夢を想う人がいた 花びらを手に取った子供は 大事そうにポケットに入れた みんなさくらが好きなんだと想った人がいた 空は青空 さくらは人々の元へと舞い落ちた ——————&#8  [続きを読む]

#224

何処までも丸い

ラジオ購入時に断念した「タッチ!カービィ」を、 帰省時に従弟が持ってきていたのでやらせてもらいました。 最初の印象は、丸い。 メニュー画面から気づいたのですが、「星のカービィ3」似の形式ですね。 あれはいい。よすぎる。 櫻井政博さんが関わっていないカービィだったので、 正直な話あまり期待はしていなかったのですが、 これは・・結構慣れないと難しいですね。 グローバルデザインでない点では従来のカービィとは打って変わっており、 カービィシリーズの“ゲーム初めての人でも楽しめる”というのが薄れたような気が・・。 ま  [続きを読む]

#223

勝ち負けがないという事

帰省前最後の日記にも書いたゲーム大会。 それなりには盛り上がった。 個々が好き勝手な部分もあり、全体的には不真面目な進行だったが、 その状況を自分の観点から述べていく。 それぞれのゲームを経験しないと何語を喋っているか分からないかもしれない。 1.ピクミン-チャレンジモード まずは、これ。 「遭難地点」「樹海のヘソ」でのスコアの競い合い。 あらかじめ参加者のウデを述べておくと、 弟×3+従弟+自分の中で、従弟のみが未経験者。 あとは多かれ少なかれ経験者ないしは熟練者。 この落差にハンデを付けようかと論議にな  [続きを読む]